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セミナー運営時の注意点

参加者に同姓同名の人がいると想定しよう

以前に当勉強会で実際にあったお話です。

参加者のお名前の中で、以前に参加いただいた方のお名前がありました。
また来ていただいたのだと思っていましたが、終了後にいただいたご感想を見て、同姓同名の別の人だったことが分かりました。
同姓同名と気づいたのが、勉強会の終了後でした。

その方がZoom参加だったこともあり、お顔まで見れていなかったのですが、名前だけ見て「同じ人がまた来てくれた」と判断すると、時に運営上のミスをすることもあり得ると思いました。
同一人物と思い込んで個人情報を含む話をしたら、個人情報の流出にもつながってしまいますね。

参加者の取り違えは、失礼に当たります。
顔も分からないオンラインだからこそ、この点は気を付けていきたいと思いました。

 

 

今後開催の勉強会(Zoom参加も可)

実務力を高め、顧客に価値を届けたいFPのみなさん、ぜひご参加ください!

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  • 6月上旬 顧客が安心できる住まい提案を、ライフプランソフトで実践!
  • 6/17(水) ライフプランの実務力を上げる会員FP交流会
  • 6/27(土) お金の不安と、家族の悩みにも寄り添うFP相談ケーススタディ


※過去に開催の録画配信(アーカイブ配信)も視聴できます!

 

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